BPIA夕月の会レポート

 こんにちは。BPIA広報委員の石田です。今回は、9月25日(金)に「ニホンバシイチノイチ」でおこなわれた、こんにちは。BPIA広報委員の石田です。今回は、9月25日(金)に「ニホンバシイチノイチ」でおこなわれた、BPIA交流会「夕月の会」のレポートをさせていいただきます。

 9月25日の東京はあいにくの雨・・石田は本当に雨男・・という自虐はさておき、雨天のため折角のテラス席が利用できないということになりました。スペースが狭くなった分、会場内は人人人、実に30名以上の方にお集まりいただきました。

 交流会担当の伊藤常務理事の司会により、「夕月の会」のスタートです。まずは、倉重会長からご挨拶をいただきました。「今日は月がみえない分、みんなの顔をみて、楽しく語らいましょう!」。続いて椎木常務理事がミニサイズの鏡割りをおこない、乾杯。ワイワイガヤガヤと歓談の時間になります。

 私自身、1年以上お会いできていなかった方、もしくは6月の新緑セミナーでお会いした以来の方が多く、近況報告もでき、たくさんの方とお話しすることができました。

 この日は時間が経つのが非常に早く、気付けば伊藤常務理事の「宴もたけなわではございますが・・」という言葉が。「もう終わりですか。早いなぁ・・」と思っていたら、ありました。ジャンケン大会です。

 BPIA事務局が用意していた2つの景品の他に、飛び入りの景品が3つ入り、合計5人の方が当選するジャンケン大会です。仙石副会長のジャンケンに「負けたら残る」というルールでの開催になりました。

 第一回目。仙石副会長に負け続け、最後に残ったのは倉重会長と岩佐理事のふたりでした。仙石副会長と3人。なかなか決着がつかない状態が続き、最後には岩佐理事が景品ゲットです。ちなみに、私石田は第二回目のジャンケンで最後の2人まで残りましたが、セールスフォースの佐藤秘書に敗れる形になりました・・(しかし、倉重会長に「大したもんだ」と褒められました!)

 回を追うごとに、みなさん「負け方」がわかってきたのか、なかなか決着がつきません。仙石副会長も後半は少しお疲れになられておられました。5つの景品の当選が決まり、「夕月の会」ジャンケン大会は終了です。

 最後に仙石副会長から閉会のご挨拶をいただき、会はお開きとなりました。

 あいにくの雨で月をみることはできませんでしたが、倉重会長のおっしゃったとおり、まさしく「人の顔をみる」会になりました。またBPIAの新しい輪が広がる会になったと思います。

 交流会担当の伊藤常務理事、お手伝いいただいたセールスフォースの佐藤秘書、BPIA事務局のみなさん、ありがとうございました。次は、11月のBPIA総会でお会いしましょう。