第95回 目からウロコの「新ビジネスモデル研究会」(1/26)
こうして内部情報は漏えいする!  知らないと怖い、最新ウイルスとセキュリティー対策】 〜実際の攻撃を実演し攻撃者の観点から対策を考える〜

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各位

お世話になっております。
第95回 目からウロコの「新ビジネスモデル研究会」は、
1月26日(火)開催です!

皆様のお越しをお待ち申し上げております。

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第95回 目からウロコの「新ビジネスモデル」研究会

日 時:2016年1月26日(火)18:15-20:30(受付開始18:00~)
場 所:日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社(不動前)
タイトル:【こうして内部情報は漏えいする!
 知らないと怖い、最新ウイルスとセキュリティー対策】
〜実際の攻撃を実演し攻撃者の観点から対策を考える〜
講師:朴 明浩 (パク ミョンホ)氏
   ハンドリームネット株式会社 代表取締役社長
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今やウイルスの侵入を100%防ぐことは不可能。外部からの侵入を防ごうとする従来の“入口対策”だけでは、完全に防御することはできません。事故であっても故意であっても情報漏えいやセキュリティの脅威の大半はエンドポイントで発生しています。

侵入を前提とした”出口対策”、つまり仮に攻撃を受けた場合でも機密情報を外部に漏らさないような”エンドポイントセキュリティ”が重要になってきています。市場にも多くのエンドポイントセキュリティ製品が出回るようになってきました。

マイナンバー制度を先行している韓国の事例からみられる個人情報漏えいの問題を当事者の被害経験からお話し、日本での直近の個人情報漏えい事件事例から見られる日々進化している攻撃者の手口も解説。

実際にその手口を体験することによって、守る側ではなく攻撃者の立場から効果的な対策を考察します。

パソコンから入力されるID/パスワードの不正取得を始め、内部情報漏えい、特定マシンへの攻撃、潜伏対策などを実演しながら、最新のトレンドである「エンドポイント手法」を分かりやすく解説します。

【講師プロフィール】
朴 明浩 (パク ミョンホ)氏
ハンドリームネット株式会社 代表取締役社長

1973年韓国生まれ。1996年に来日。岡山で日本語学校卒業後、2002年関西大学の総合情報学部卒業(メディア情報処理モデル専攻)。 同年富士電機ITソリューション(当時富士電機総設)に入社し、海外のIT資産管理セキュリティソフトを発掘し新規事業を立ち上げた。製品の企画、設計、技術サポートなどを担当。 2009年ハンドリームネット日本支社に入社し、販路開拓や営業を担当。2011年日本支社を独立法人化し、現状代表を務めている。経験に基いたセミナーや講演会など多数の実績あり。

▼▽▼▽▼開催概要▼▽▼▽▼

日時: 2016年1月26日(火)
18:00~ 受付開始
18:15-19:45 研究会
19:45-20:30 交流会(ビールとスナック)

場所: 日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社 本社
東京都品川区西五反田 四丁目32番1号
東京日産西五反田ビル
(東急目黒線 不動前駅より徒歩2分)
http://www.ncd.co.jp/company/base/

参加費: 500円/人 (交流会費込み)
※ BPIA会員以外の方も参加できます

ナビゲーター:
片貝 孝夫 片貝システム研究所 代表
岩佐 豊 ワイ・エス・マネジメント代表取締役社長
井ノ上 美和 「ジョーシス」編集部 顧問 / (株)プリアップ 広報部長

共催:
ビジネスプラットフォーム革新協議会(BPIA)
IT Media エグゼクティブ

▼BPIA オフィシャルサイト
目からウロコの「新ビジネスモデル」研究会

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