| ■ 日 時: | 2008年11月14日(金)
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| ■ 会 場: | 東洋学園大学 本郷キャンパス1号館 (東京都文京区本郷 1-26-3)
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| ■ 主 催: | BPIA | ||||||
| ■ 参加費: |
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| ■ 問合せ: | ビジネスプロセス革新協議会事務局(ハートウェア21内) sec@b-p-i-a.com 担当:臼井(うすい) tel:03-5721-4596 |
| 第一部: 総 会 | |||||||||||||
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| 13:00〜14:00 | ■ 総 会(会員限定) | ||||||||||||
| 第二部: 講演会 | |||||||||||||
| (以下、敬称略) | |||||||||||||
| 14:00〜14:05 | ■ 主催挨拶
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| 14:05〜14:30 | ■ 講演 1 高年齢者の再雇用・再就職研究会より
「高年齢者の知的資産を活用する
高年齢知識労働者を組織的に再就業させるためには、日本企業における採用というビジネスプロセスイノベーションが必要だ。日本には、新卒採用と経験者中途採用の二つの基本プロセスしか存在しない。ここに、第三のプロセスを考案して、求人企業が、安心して高年齢者を採用し、また、高年齢の求職者が安心して就業できるようにするプログラムを提案する。 |
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| 14:30〜14:55 | ■ 講演 2 面白工学研究会より
「組織力を高め、強いチーム集団を復活させる面白工学実践のススメ」
チームの成果を上げるには、「成果=目的×能力×意欲×行動」と定義するなら、特にチームメンバーの「意欲」を高め、高い能力を引き出すことが最も大切だ。面白工学とは、ヒトに力点を置いた日本型プロジェクトマネジメント手法である。プロジェクトメンバーの右脳(創造力)を刺激し、面白楽しく(コミュニケーション力、モチベーション力、リーダーシップを発揮して)仕事に取り組めるようにし、「燃える集団」を作り出すマネジメント手法である。プロジェクト遂行プロセスで知恵や創造力を身につける面白さを実感せ、実感を連鎖させることがプロジェクトを成功に導く。面白工学の実際を紹介する。 |
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| 14:55〜15:00 | 休憩 | ||||||||||||
| 15:00〜15:25 | ■ 講演 3 日本版SOX法研究会より
「日本版SOX法対応:業務改善につなげるための課題」 |
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| 15:25〜15:50 | ■ 講演 4 BPM研究会より
「ビジネスプロセス改善の組織力評価」
日本では今、労働人口の減少、少子高齢化の時代に突入し、企業においては、見える化やビジネスプロセスマネジメントをやってゆかない限り、業務が機能してゆかなくなるのは時間の問題だと言われる。高度の専門性をもった少数のスペシャリストと専門性はそれ程高くない多数のスペシャリストとの組み合わせしか組織環境として得られなくなってくる時に、企業はその生き残りをかけて何をどう手立てすればよいのか。 |
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| 15:50〜15:55 | 休憩 | ||||||||||||
| 15:55〜17:25 | ■ パネルトーク 21世紀型情報システム研究会より
「人、組織の自律を可能にする“情報の海”の実現を目指して」 日本企業に沈滞ムードがあるのは情報システムに原因が一つある。「企業の情報システムは開発方法も含めて “20世紀型”を脱していない。今こそ新たなフレームを作るべきである」。こんな問題意識から当研究会では新たな情報システムの要件を議論してきた。キーワードは「情報の海」。極めて当たり前だが、大半の日本企業が実現していないシステム像を提示する。 <パネリスト>
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| 第二部: 交流会(同じ会場にて) | |||||||||||||
| 17:30〜19:30 (90) | ■ 交流会 | ||||||||||||
郡山 史郎 株式会社CEAFOM 代表取締役社長
渕野 康一 東洋学園大学客員教授
清正 登喜夫 内部統制・コンプライアンス推進協会 専務理事
田岡 賢輔 富士ソフト株式会社
ビジネス・コンプライアンス事業室 室長
濱田 隆一郎 株式会社シグマクシス パートナー
石橋 正行 オリンパス株式会社 IT改革推進部次長
草場 信夫 三菱電機インフォメーションテクノロジー株式会社
データセントリックソリューション第一部 部長
佃 均 IT記者会 代表幹事
安光 正則 株式会社アトリス 代表取締役社長
山田 博英 株式会社ソフタス 顧問
田口 潤 株式会社インプレスビジネスメディア 取締役