受付中 目からウロコの新ビジネスモデル研究会 研究会 2020年度 研究会/経営サロン

【受付中】12周年特別企画会 目からウロコの「新ビジネスモデル」研究会(2019/11/19)

→お申込みはこちらから


【開催概要】

日時 2019年11月19日(火) 18:15〜21:00 (17:45 受付開始)
セミナー 【会場】
日本オラクル株式会社 本社
東京都港区北青山2-5-8 オラクル青山センター 13F
(東京メトロ銀座線 外苑前駅 4B出口直結)
※通常開催会場と異なります。ご注意ください。

【参加費】2,000円

懇親会 【会場】
PRONTO 外苑前店 (セミナー会場と同ビル内)
東京都港区北青山2-5-8 青山OM-SQUARE B1F

【参加費】4,000円

参加申込〆切 2019年11月14日(木) 中
注意事項 *BPIA会員以外の方も参加できます。
*通常開催会場(不動前)と異なります。お間違えないようお越しください。
*セキュリティの関係上、当日の参加申込は受け付けておりません。
*会費はセミナー受付時に現金にてお支払いください。
*できるだけお釣銭のないようご準備いただけますようご協力ください。
*領収書が必要な方はご準備しています為受付でお知らせください。
*懇親会参加可否の変更をご希望の場合は、すみやかにお知らせください。
*懇親会をキャンセルされる場合は、【11/18(月)正午まで】にご連絡ください。
 それ以降のキャンセルは、会費をご請求させていただく場合がございます。

【タイムテーブル】

17:45 [17:45〜]受付開始
18:00
[18:15~18:30] 「目からウロコ〜 12年のあゆみ」
18:30 [18:30〜19:30] Stage 1
 『人を育て、まちを育てる ー半径200mの開かれた場づくりー』
  講師: そらのまちほいくえん 代表 古川 理沙 氏
19:00
 
19:30
  [19:40〜20:40] Stage 2
 『製造業はサービス業へ ーデジタル化によるビジネスモデルの変遷ー』
  講師: HILLTOP Technology Laboratory, Inc.CEO/President 山本 勇輝 氏
20:00
 
20:30
21:00
  [21:15〜22:30] 懇親会(会費別)
21:30
 
22:00
 
22:30


おかげさまで「目からウロコ〜」は12周年!
今年のテーマは『コレが日本の底ヂカラ!』

“後進国”、 “周回遅れ”とも言われる「沈みゆく日本」。
確かにITにしろ、教育や文化にしろ、衰退していってる感は否めません。

逆に言えば、これまでの日本がかなり高水準の文化や技術力を持っていたことは、歴史を振り返れば明らかです。
それを実現した”強みの要素”とはなんだったのか?

教育と技術。
日本がかつて誇っていた強みの基盤分野で、その”強みの要素”を軸に、柔軟に時代の変化に対応しながら躍進している組織をご紹介します。 
この”強みの要素”を再認識し、育んでいけば、日本にもまだまだ明るい未来があると思うのです。

見よ!コレが日本の底ヂカラ!!


【Stage 1】
『人を育て、まちを育てる ー半径200mの開かれた場づくりー』
講師: そらのまちほいくえん 代表 古川 理沙 氏

===講師より===
三つ子の魂百まで。 幼少期をどう過ごすかは、その後の人生の豊かさに大きな影響を及ぼします。人々が真に自立した状態とは、自分を取り巻く小さな社会の中にできるだけ多くの理解者があり、彼らにうまく助けを求める能力を身につけた状態のことを指すのではないか。そんな問いと向き合いながら地域や企業と共に人を育てる鹿児島の小さな保育園のリアルをご紹介します。

◎講師プロフィール

古川 理沙(フルカワ リサ)氏
そらのまちほいくえん 代表

1977年 鹿児島県生まれ。
大学などでの教員歴や会社経営歴、8年間の海外生活を通して感じたことを軸に「人材育成の鍵は幼児教育にある」と考え、新しい形の幼児教育の在り方を形にするため、2017年には鹿児島県霧島市に「ひより保育園」を、2018年には姉妹園となる「そらのまちほいくえん」を南九州最大の繁華街である鹿児島市「天文館」に開園。商店街の中にある保育園として、近隣の店舗や大人達との関わりを通して街の活性化につながる活動にも注力している。Webマガジン「seeds」編集長。


【Stage 2】
『製造業はサービス業へ ーデジタル化によるビジネスモデルの変遷ー』
講師: HILLTOP Technology Laboratory, Inc.CEO/President 山本 勇輝 氏

===講師より===
孫請けの鉄工所として毎日同じ製品を大量生産する町工場から一転。
職人技術を標準化し、人がするべきこと/機械に出来ることを徹底的に分業、システム化することで完成した”HILLTOP SYSTEM”を使い、多品種単品24時間無人加工を実現。

技術のデータ蓄積による加工ノウハウの共有化により、遠隔でのものづくりを可能にしている。
今回はHILLTOPの海外展開や、新しい”サービス”としてのビジネスモデルをご紹介致します。

◎講師プロフィール

山本 勇輝(ヤマモト ユウキ)氏
HILLTOP Technology Laboratory, Inc. CEO/President

1980年6月京都生まれ。
2013年にシリコンバレーへ進出し、米国の部品試作市場で活躍を続けるHILLTOP Tech.Lab.のCEO。
「ひとづくり」に焦点を当てた経営スタイルで、ものづくりそのものの在り方を根本から問い直し、部品加工分野でイノベーションを起こし続けている仕掛け人。
顧客ゼロ、関連会社ゼロ、語学力ゼロの状態で渡米・起業し、自らの足で顧客開拓と仕組みづくりをはじめ、現在の顧客数は現地米系企業1000社を超えるまでに。
Forbes JAPAN誌 “SMALL GIANTS AWARD 2019” グランプリを受賞。


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■ナビゲーター

井ノ上 美和
合田 友昭 (日本コンピュータ・ダイナミクス株式会社)

■共催

ビジネスプラットフォーム革新協議会(BPIA)
IT Media エグゼクティブ


▼BPIA オフィシャルサイト
目からウロコの「新ビジネスモデル」研究会

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